【風の無い日曜の午前は椅子に座る】

雨に濡れたホカホカのステーキ
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凍えそうな大安の昼は散歩を

銀座の夜のお姉さんを発見すると、素晴らしいと思う。
それは、完璧なルックス、トーク術、そのための努力。
お客に完全に勘違いをしてもらわないで、ビジネスだとちらつかせながら、常連になってもらう。
たまに、もしかするとこのお姉さん、僕に本気なのかな?など思ってもらう。
バランスのとり方が、どんな仕事よりも難しそうだ。
それよりも、私はナンバーワンのホステスさんたちの給料が非常に聞いてみたい。

雨が降る大安の午後はお酒を
手を出せば、満足させるまで膨大な時間が必要なものが、世界には多くみられる。
その一つが、他言語だ。
と思っていたが、お隣の韓国の言葉は、例外的で、母国語である日本語と同じく、SVOで、さらに日本語と同じ音が多いので、身に着けやすいと言う。
しばらく韓国語を特訓していた友人の明日香は、今から始めてもわりと習得しやすいのでお勧めだよとのこと。
ほんの少しテキスト買ってみようかな・・・と思ったけれど、どう考えても韓国語の文字は記号にしか思えない。

風の強い水曜の夜はゆっくりと

見とれるくらい美人さんに会ったことがありますか?
過去に一度だけ見かけました。
バス内で若い人。
同性の自分ですが、ときめいてしまいました。
どれくらい手入れをしているか、という本人の努力もあると思います。
しかし、本人から醸し出るオーラは確実にありますよね。
世の中には素敵な人がたくさんいらっしゃるんだなーと思いました。

雹が降った平日の深夜にお酒を
私の息子がマルモダンスにはまっている。
私は教えていないけれど、2歳なのに一生懸命まねしている。
テレビでマルモダンスの音楽が聞こえると、録画映像を見たがって泣く。
録画したものをつけてあげるとエンドレスでずっと見続けている。
親だから、テレビを見続けるより本を見たり、おもちゃなどで体を使って遊んだりするほうがいいと思うけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、絵本を読んであげたりし続けたい。
大きくなったら絶対に離れていくものだから、今だからこそいっしょに遊んでおくのも自分の為だ。

のめり込んで踊る子供と冷たい雨

身体検査は、毎回どういうわけか引っかかる。
心臓だったり、血液検査だったり、尿だったり。
胃の検診を発泡剤とバリウムを飲んで受けてみて、結果を受け取ると、胃がんの疑いがあり、すぐに、再検査を下記の病院にて受けてください。
と書いてあったのには、あせった。
あせったというかぞっとした。
急いで指定病院に胃の再検査に原付で行ったら、結局、胃炎だった。
胃はずっと前から痛かったので、健康診断に引っ掛かったのはわかるが、言葉で私の名前とがんの疑いがあると書いてあったら不安だった。

ゆったりと跳ねるあの人と草原
実は肉類があまり好きではないおかずはあたりまえに魚介類主な栄養になる。
という事より、例年の、土用の丑の日は、自分にとっての行事だ。
東京の方でウナギを開くときには、背開きという風習が現在も続いている。
なぜか説明すれば、江戸の頃より武士社会だったので、腹開きといえば切腹につながってしまい、タブーなため。
対して、関西地方で開かれる鰻には、腹開きの場合が普通。
何故かと言うと、関西地方は商人色の強い所なので腹を割って話そうという事に由来するから。
逆説で、自腹を切るの意味にも通じるので、場合によってはタブーになる場合も。
何故かと言うと、関西地方は商人色の強い所なので腹を割って話そうという事に由来するから。
逆説で、自腹を切るの意味にも通じるので、場合によってはタブーになる場合も。
上のお話は、観光バス会社で働いていた時に、紹介として、お客さんに話していた話です。
東京駅から出発して、静岡県の三島のウナギを食べに行くという日程。

陽気にダンスする姉ちゃんと夕立

中学生の頃、父も母も、私の友人関係に対し、しつこく積極的であることを強いてきた。
一般的から外れては良くない、など。
とてもつらい時代だったと考える。
授業が過ぎると、日課のように、偽りの生活を楽しそうに母に話す。
そうすると、楽しそうな顔をするのだ。
少し目立つと、浮く。
常にこればかり怖がっていた昔の自分とお父さんとお母さん。
可哀そうな話だと思う。

ぽかぽかした月曜の日没に焼酎を
少し前、体の状態が悪い上に、偏った食事と、睡眠の内容が変だったので、口内炎が増えた。
改善したいと思い、生活習慣を意識し、肌ケアに良い事をし続けようとリサーチした。
数多くの雑誌で崇拝されていたのが、ニチレイアセロラドリンクだ。
現在でもごくごく飲んでいる。
あのレモンよりもCがたっぷり摂取できるとの事だ。
健康的な体と美しさは何と言っても食事から出来るのかもしれない。

泣きながら話す友達とわたし

夕刊に、女性の眉毛に関して、なかなか面白い話が書き留められていた。
理由を知ると、いきなり色香まで感じられるので面白い。
目にするだけでは、怖いもののようにも感じる場合もあるが、江戸の頃は既婚者である女性の証だという。
なるほど、と思えば、急に色気まで感じてくるので面白い。

暑い平日の午後にひっそりと
友人の住まいのベランダにて成長しているミニトマトは、かわいそうな運命なのかもしれない。
枯れる直前まで水をあげなかったり、実験でお茶をあげたり、OJをプレゼントしてみたり。
酔った私たちに、カシスウーロンを飲まされたこともある。
トマトの親である彼女は、機会があれば興味でトマトジュースを与えてみたいらしい。
もはやトマトの心は完全に無視。

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「フライドポテト」は好きかな?嫌いかな?さまざま意見があるかもだけど、それほど悪いものじゃないよね、「音楽家」は。そう感じない?

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